大津市里にて外壁塗装の最終検査を実施!細部まで妥協しないこだわり

本日は大津市里の現場にて、足場解体前の最終検査を行いました。
外壁塗装は塗って終わりではありません。山塗建装では、お客様に安心してお引き渡しができるよう、職人と自社検査員によるダブルチェックを徹底しています。

「サッシ周りや樋(とい)の裏側など、普段は見えにくい箇所まで一箇所ずつ確認していきます。 今回のカラーは、爽やかな『スレートブルー』。太陽の光が当たると非常に質感が良く、里の落ち着いた街並みにも美しく映えています。

軒樋と破風
外側だけでなく、内側の部分までしっかりとチェックします。

外壁と軒天の取り合い

サッシ下の外壁
高さ50ミリほどで覗いてみないと見えませんが、こちらも確実にチェックします。

集水器と天井の取り合い

ベランダ内壁

「検査が無事に完了し、次はいよいよ足場解体です。
ベールを脱いだお住まいの全貌を、大津市の皆様にも早くお届けしたいと思います!

外壁塗装について正しい知識を持つことは、後悔しない工事につながります。
大津市で外壁塗装をご検討中の方は、
施工事例や費用の目安を掲載している
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この記事を書いた人

株式会社山塗建装 代表取締役
23年間、長きに渡り塗装の道を歩んで参りました。お客様に寄り添ったサービスを提供したく、お役立ち情報や豆知識を執筆しております。少しでもみなさまのお役に立てればうれしいです。

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